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ファシオールのeco活動&ちょこっとeco情報


製作5年。 撮影日数のべ4500日。ロケ地全世界200ヶ所以上。
これまでにカメラに収められたことのない、地球上でもっとも美しいものを目にする、
最後のチャンスとまで言われるノンフィクション映像「アース」。
こんなにも地球はすばらしく、命をはぐくんでいる・・・
動物も人間も全ては地球に生かされいる。
かけがえのない「地球」。 代わりのない「地球」。
私たちが守っていかなければいけないんだ。
そんな風に考えさせられる素晴らしい映画です
| スタッフたちの映画を観た感想 |
| ラプディー店 後藤
今まで”eco活動”してきてみんなでたくさん学び考えてきたけど、
原点を見ることが出来た。
いつもやっていることでも元のことを忘れがち。
表面ばかりでは心の底からの「eco活動」にはならない。
原点を考えて行動しないといけないと思った。頑張って自分なりに続けて行きたい。 |
| ニューキャッスル店 竹中
自然の動物を見ることがあまりなく、ゴミ・温暖化のことも
見て知ったつもりでしたが、身近な動物のことは考えることがなくて、
全ての生き物について考えさせられました。
自分ひとりでは何もならないと感じるのではなくて、みんなが本気で環境について学び、
出来ることから始めないとと思いました。 |
| ニューキャッスル店 正木
自分の寝ている間にも自然は動いていて、生き物全てが流れている。
地球規模で見ると自分の知らないことがたくさんあった。
地球の隅々までを変える力は大変だが、みんなが本気にならないといけないと思った。 |
| 本店 奥田
自然界のすごさ、全てがつながっていると思った。
温暖化が進み、食べ物がなくなって、野生の動物たちの生存が難しくなる今の時代、
生き物の中で、「人間」とは本当に罪深い生き物だと思った。 |










